格安プランの発表で中古スマホの需要が拡大。

[2021/02/20]

2021年総務省からスマホ通信の料金改定の提案がでてから各キャリアにて新料金が発表されました。

 

docomo

 

ahamo 20GB 税別2980円(通話料込み)

 

au

povo 20GB 税別2,480円 (通話オプション)

 

softbank

 

LINEMO 税別2,480円(通話オプション)

 

 

 

 

それぞれ発表されましたが、現在新しいスマホを買うにあたって端末代金も高額になってきていますよね。

 

2月18日の報道番組でも放送されておりましたが、現在中古スマホの購入が大幅に伸びてきています。

 

今後2025年度には265万台まで中古市場が伸びるだろうといわれておりますが現在でもiPhone7、iPhone8などの機種が売り上げを伸ばしているそうです。

iPhone7の内容としては

 

・指紋認証搭載

 

・appleA10チップ(動きは充分)

 

・32GB/128GB/256GB(ベストは128GBかと)

 

・メインカメラ 1200万画素

 

 

 

現在のアプリ。動作環境等を考えると充分なスペックですね。

 

現在中古スマホを購入される方はファミリー層がが特に多いとの事です。

 

理由としては4月になれば中学や高校に進学になりスマホが必要になることが多いですよね。

 

そこで新品のスマホを買って万が一壊れてしまってはせっかく買ったのに台無しになってしまいます。

 

ますは中古端末を持たせるという家庭が増えてきているという事です。

 

また画面を割ってしまったり壊してしまったりしても修理金額を安く抑えられるのもメリットですね。

 

 

格安SIM、e-SIM使用する際の注意点

 

各キャリアで購入する場合、店頭で契約などを行いますが、格安SIMやe-SIMなどはオンラインなどで決済、契約を行います。

もちろん全ての端末を絶対に使えるわけではありません。

 

今後詳細は発表されると思いますが、新プランなどにも制約や条件がついてくるケースも考えられます。

 

インターネットなどで

 

〇〇〇←格安SIM会社 動作確認端末一覧

 

などで調べると出てきますので購入する前に調べてもらうと良いと思います。

 

またe-SIMなどについてはSIMカードを使用せず、端末内部に電話番号や契約情報をプログラムとして組み込んでいく流れとなります。

 

機種によってはe-SIMが対応していない端末もありますので注意を。

 

 

中古スマホは過去に発売された端末だけではありません。

新商品端末も発売日から日時が経過すれば発売されることもあります。

 

スマホを購入するには必ずしも新品でないといけない訳ではありませんよね。格安SIMなどでは端末も一緒に発売している会社もありますがSIMカードと端末を別々に購入した方がコストダウンになる事もございます。

 

この機会に中古スマホも検討してはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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